2009年8月30日日曜日

@.5

商品のご紹介です。

今回はcoloring books (塗り絵)です。

メキシカンフォークアート、ネイティブアメリカンのマスク、ペイズリー柄、ステンドグラスの4種です。


こちらはステンドグラスの中身、
透け感のある紙はできあがりが楽しみ。

こちらは見本 ?手本?

もうしばらくしたらやってくる芸術の秋のお供にどうぞ!



それと、音楽イベントの告知です!!!




今日から2日後の9/1(火)、場所はmucus の姉妹店『.5』です。

平日ですが、ただの音楽イベントではありません。日本、海外で活躍中のGravity Freeの生ライブペイントが見れます!!!
詳細はlink先のCAFE.5のブログをご覧下さい!!

フードメニューも豊富です。
三人目の男、 ATSUSHI が加わって準備万端、思う存分楽しんでください。


              From Kenshi

2009年8月28日金曜日

ROCKS 4


渋谷パブリッシングブックセラーズのオリジナルマガジン「ROCKS」の最新刊vol.4〈FOREVER BLUE〉の入荷のお知らせです。

今号はジーンズの代名詞というべきLevi'sとのコラボレーションにより、1冊まるごと「絆」をテーマに構成されています。アフガニスタン、アルゼンチン、ブータン、日本の、人と人をつなぐ物語や、ジョン&ヨーコ、松本幸四郎役者一家、
城田優&ROOKIES、Leyon&忌野清志郎、上野樹里&木村佳乃ほか、さまざまな「絆」のカタチを描いた1冊。それらが全編デニムのイメージでつながっています。表紙はデニムカラーの上野樹里さんです。

今回は超大手の講談社から発売されました。サイズはこれまでと同じB4判変形型です。それは大変嬉しく思いますが、あの独特の紙質は従来のものを踏襲していませんでした。

時代の先か過去かの匂いがしたROCKSの真骨頂である無骨さが若干弱くなった気がしないでもない感じがしました。常に変化を求められる業界ですから、仕方ないのかもしれませんし、今の紙の方が『vol.4』にはきっとあってるのでしょう。。

超個人的な感覚ですが・・・  ただ、以前の紙が衝撃だったんで!

ともあれ、デニムカラーであるを貴重とした配色で、すごくスタイリッシュに構成されてます。

クールです!

お値段も 税込み¥1050 と、お求め安くなっており、なんとLevi's の超ロングなポスター付

その裏は Levi's 2009 Fall Collection のカタログになってます! !

詳細は         ↓  ↓  ↓  

■SPECIAL-1ROCKS 巻頭言

「人は、つながる」人と人をつなぐ、世界の物語

アフガニスタン編 「約束のタスキ」
  
ブータン編 「世界で一番幸福な、普通の国」
  
アルゼンチン編 「南米山奥の異星人に愛された村」
  
日本編 「闘う植樹」

■SPECIAL-2人と人の絆。8組の物語  

1 ジョン・レノン×オノヨーコ「世界をつなぐLOVE & PEACE」  
2 沖野修也×ジャイルス・ピーターソン×松浦俊夫「音楽と友情に国境なし」  
3 松本幸四郎×松本紀保×市川染五郎×松たか子「役者の血筋」  
4 上野樹里×木村佳乃「必然の共演」  
5 今宿麻美×持田香織×岡本純子「女の友情って……」  
6 岡田武史×中澤佑二「青い絆」  
7 城田優「ROOKIESの奇蹟」  
8 LEYONA×忌野清志郎 「天国に送るロックンロール」

■SPECIAL-3Levi's 150年の計  Levi'sのDNAを探す5日間の旅Levi's INFORMATIONLevi's SHOP INFORMATIONROCKS TOPICS 愛と青春とデニムな「本・DVD・CD」12選




LONG POSTER




Levi's 150年の計 


さすがの1冊!!! 是非見に来てください!
(Rocks,1,3,ともに在庫残りわずかです。)
                        From Kenshi

2009年8月26日水曜日

Eco Bag

beyond the KESHIKI の eco bag 追加入荷しました。



beyond the KESHIKI は、「remake&reconstruct(再構築)」をテーマに作るオリジナルラインで、 独特の個性を持つ古着達にコンテンポラリーな要素を加えて一点一点、店内併設のアトリエにて製作されてます。


個性的で品があるデザインです。













他に、メンズサイズのTシャツとシャツも入荷しました。
また後日アップします。
                  From Kenshi

2009年8月21日金曜日

unchained time

夏ももう終盤にさしかかってきましたが、堪能されてますか?

本日は、音楽イベント紹介です。


unchained time (2009/08/22/ sat)

いきなりですが明日です!!!



場所は 佐世保駅すぐそばのDazzle Puzzle(ダズルパズル)

ジャンルは House , Techno , Electro , Eurobeat , Trance , and more...

音の感じは幅広いですが、ダンスミュージックのパーティだそうです。


Dj's

"s" & NON (Knitrio Brothers)

ONE×2 & Joe (TOO!TOO!TOO!)

KENSHIRO

Dr.T(unchained time)


詳細を知りたい方は Dazzle Puzzle Home Page をご覧下さい。

Tel 0956-23-1069


個人的に遊びに行くならダンスミュージック、特にハウスのパーティが一番好みです。

ハウスと一言で言ってもかなり様々ですが。

まだまだ佐世保には定着できてない音楽ですが本当に楽しいですよ ♪

興味がある方、大好きな方は、ご来店の際には気軽に声をかけてくださったら嬉しいです。



今回のフライヤー


参考までにムービー添付しておきます。



Knitrio Brother's
video





DJ は違いますが、TOO!×3 の1st.aniversary の模様です。
video


耳で聴くだけではなく、体で感じて楽しむ音楽だと思ってます。


今回は仕事で行けませんが、行かれた方感想お聞かせ下さい。


            From Kenshi

2009年8月18日火曜日

ムカつく!!!  でも・・・

激辛マニアってご存知ですか???

無茶苦茶辛いリング状のスナック菓子なんですけど。

私は盆の帰省で久しぶりに会った友人に紹介してもらいました。

以前電話でも聞いてましたが、まさかこんなのがあったなんて。

コンビニに寄ると彼がいきなり3袋も買ってきて、ドリンク無しで一気に3つ口の中に入れさせられました。

食べて2秒でムカつくほど辛いです。

「ふざけてお菓子作ってるんじゃねー、なんだよこの会社、こんなものを金とって売るなよ。」って気分になりました。

汗が噴き出してきて、歯が抜けるような感覚になり、とにかく口の中じゅうが熱くヒリヒリします。

息を吸いたくてたまりません。

最強の虫歯のときなんかがそうですが、人間っていくとこまでいくと脳は正常でも奇妙な行動を始めます。

そのときは車の運転中。 ウロウロと歩き回ることもできず、確か首を勢いつけて大きく横に振ってたと思います。

何かにあたりたいけど。。。

そうすることもできず。 もう、やるせな~い気持ちになりました。

そこまで行くと今度は笑えてきました。 しかも、痛みが引くともう1個ってなります。

そこまで計算ずくなのか、今度はこれを作ってる会社を逆に尊敬できました。

興味がある方はこちら ⇒ Frito Lay

やけにあっさりとした紹介文が逆にムカついて笑えます。

友人も言ってましたが、普通のことやってたって安心できない世の中です。

パッケージの 挑戦者求む!

は、そういった意味あいもあるのかもしれません。(まぁ、無いでしょうけど・・・)

普通の味覚の人だったらよほどの精神力がないかぎり、これを食べながら「辛いね、辛いよね。」って会話以外は全く成立致しません。

国会を、みんなでこれを食べながらやってる画が見てみたいです。

激務はさておき、寝てる人はいなくなるでしょう。ってゆーかかなりうけそうです。

そんなくだらない想像まで膨らませてくれた、このお菓子の製作会社Frito Lay と紹介してくれた友人に感謝です。


ちなみに今回はこれを食べながら書いてみました。

Gekikara Mania Live @ MUCUS


明日は以前ブログでご紹介させていただいた 「空想の森へ」 があります。

行かれた方是非ご感想をお聞かせ下さい。

            From Kenshi ;

2009年8月16日日曜日

Hola !!!

MUCUS にある MEXICO です。

姉妹店『.5 』のコージさんが旅行に行った際に買って来たそうです。


いつも来て下さってる方はすぐ分かるはずのレジ横です。
スカル柄とかって苦手だったんですが、メキシコの骸骨は許せます。
きれかわいいからでしょうか。


さてどこでしょう?

こちらはメキシコの切手です。
『.5 』にもMEXICOはあります。


探されてみて下さい。











それでは、写真集の紹介です。








作家   : MARTIN PARR


タイトル : MEXICO





マーティン・パーは1952年イギリス、サリー州エプソン生まれの写真家です。



代表作、(問題作?)として 1986年の発表した3冊目の写真集"The Last Resort"があります。



"The Last Resort"はマーガレット・サッチャーが首相を務め、小さな政府を掲げた経済政策の一環として、インフレ抑制のために銀行が金利を引き上げた結果、失業率が上昇し失業者が町に溢れかえるという、そんな時代背景をもろに描写した写真集です。。閉塞感に包まれ鬱憤がたまっていた当時の労働者達の慰安の場所のひとつが、この写真集の撮影された舞台のニューブライトンでした。


政策のためにかつての海浜リゾートとして栄華が嘘みたいに衰退してしまった環境の中で、リラックスやリクリエーションの幻想を追いながら集まる大衆の奇妙な光景を捉えています。


この作品によって彼は、労働者階級を悪趣味で、のぞき的に撮影していると、 多くの論争を巻き起こすことになりました。



また、彼は各種グッズや絶版写真集の世界的なコレクターとしても知られています。


そんな、マーティン・パーの2006年の作品MEXICOです。

お国柄、独特の色彩。伝統的な文化、アメリカンカルチャーがダイレクトに流れ込んでるとこがうかがえます。

むき出しのメキシコです。











           From Kenshi

2009年8月11日火曜日

NEWS

ここ数年テレビを見る習慣がかなり無くなってきてますが、最近のニュースはどこか胸にくるものがあります。

主に芸能に関してですが。

昔は、親は親だと思ってたように、テレビに出てる人はテレビの中の人ぐらいに思っていました。

しかし、親も一人の人間として見るようになった頃からでしょうか、テレビの中の人も一人の人間として見るようになっていました。

さらに、デビュー当時から見ている人や、もう定番のいて当たり前の人クラスになると、まるで知っている人のような錯覚に陥ってしまっています。

だから、そういう人達の結婚や離婚、病気や死去や犯罪の知らせをとてもリアルに感じているのかもしれません。



あと、よく思うのは猟奇的な犯罪がクローズアップされすぎなんじゃないかな?って部分です。

たまに吐きそうになります。

自分と同じ人間がやってることとして確かに目をそらさずに戦わなきゃいけない現実なんでしょうが、視聴者にどう考えて欲しいのかが分からなくなるくらいの報道の仕方のものもあったりして、もうお腹いっぱいですよって軽くチャンネル変えてしまいます。

黒に明るい色を混ぜてもきれいにはならないのと同じで、こういう問題は事実と課題のみを扱ってほしいと思います。


しかし、紛争や虐待や差別のものは大歓迎です。

社会的にokとされている人達が犯罪にならずにとんでもないことをやらかしているわけですから。

強者が弱者の権利や生活を踏みにじるということは絶対にあってはならないことだと思います。

テレビを見てる自分の部屋の窓を開け、同じ空気でつながってる人達の中で実際に起こってるできごとだと思うと当たり前の幸せな生活が申し訳なくなるくらいあります。

幸せにはバランスがあって、世界中の人全員が高い域で満たされることってないのかなって思います。

私より何百倍も良いスペックの脳の持ち主で、なおかつ何百倍も心がきれいな人なんていくらでもいると思います。早くなんとかしてくださいって感じです。

ナルトが火影になる日が楽しみです。



かなり他人任せな愚痴になってしまいました。


最後に要望です。

人類の偉大な一歩から小さな一歩まで、もちろん一方的な立場だけではない世界中の喜ばしい出来事ばかりを集めたニュース番組を毎日、30分とかでいいから誰もがテレビを見てる時間帯にやって欲しいと思います。

それと、少し日にちがずれ込んでもいいから他の国のニュースを訳したやつをみたいです。

BSとかで近いことをやってるのは知ってます。

ですが、サッと名前が出てくるような身近な国ばかりではなく、世界中の人が世界をどう認識しているのかが気になります。あと、どんなことをやってるかとか。

バラエティの中ではなく、ニュースとして扱って欲しいです。

高度情報化社会の世の中なんで以前に比べれば自分で勉強しながら調べることも簡単なのかもしれません。

でも、他にもまだやりたいこといっぱいあるんで、そういうテレビ番組があったら楽に知れるのになって思います。

               From Kenshi

2009年8月9日日曜日

色彩


写真集の紹介です。
FRANCO FONTANA 
INEDITI_APPUNTI DI VIAGGIO
フランコ・フォンタナは1933年イタリア・モデナ市生まれの写真家で、1968年に初の個展を行って以来、一躍その独創的な表現力で世界的写真家として名を連ねるようになりました。
被写体をシンプルで、しかも力強い描写で描き出すのが持ち味であり、印象的な色彩表現から“色の父”とも呼ばれています。
この写真集は1960年~2004年までの世界中の各都市の風景を写したものです。
切り取られた風景の中の色とその配色が鮮やかでとても美しいです。








             From Kenshi

2009年8月7日金曜日

どうしよう

以前、ブログ『珈琲』でお話したように、フレンチプレスコーヒーを淹れる際、挽いた豆の蒸らし時間を正確に計るため毎日ストップウォッチをカチカチやってます。


とりあえず、と思い100yen - Shopで購入したものですが、使い勝手がそんなによくありません。


100円でストップウォッチがあること自体すごいことですから文句を言うつもりは全く無いですし、むしろ「今までありがとう、もうしばらく頑張って下さい。」って感じです。


で、チョコチョコ探しました。




中学生の頃憧れた色
これだとフックにサッとかけれて置き場所に困らないかも
上と同タイプ。 いかん、アップルのロゴを見ただけでヨダレが・・
しかし、う~ん。。って感じです。   
う~~~ん、、、
きれいなんだけど、う~~~ん
爆弾みたいでかっこいいかも、う~~~ん。。


さすが、ブランドは!! でもお値段がう~~ん。







ボタンの色がいいな~、でもう~~ん


小学生の頃に憧れた形

コンボイ司令官の影響のせいか、四角に惹かれてしまいます。

いいかもって思ったらパソコンに貼り付けるやつみたいでした、残念。。。



これは腕時計みたいですが、ついでに。
近未来的なデザインや機能の物は、もはや普通に売ってある時代になってしまいました。

どうしましょう。
お勧めあったらご紹介下さい。
                 From Kenshi

2009年8月4日火曜日

逆にご来店

今日は長崎市から昔からお世話になっている先輩、コータロー君が奥さんのユキさんと息子のトラミチ君と三人でいらっしゃいました。

コータロー君は『.5』のコージさんと同い年で古くからのお知り合いです。

私も友人がコータロー君が経営されている洋服屋さんで長いこと働いていたということもあり、長崎市内に遊びに行くたびに通っていていつも大変よくしていただいてます。

今までず~~~っと接客してもらっていたのに、本日は逆にご来店。

少し不思議な感じがしました。

先に石岳動植物園に行かれた後で、息子のトラミチ君のハイテンションが半端じゃなく、残念ながらあまりゆっくりは話せませんでした。

聞くところによると、トラミチ君は象のあまりの大きさにビビって、すぐ顔を背け砂いじりを始めたらしいです。もしかして、そのうっぷんを晴らしてたのかもしれません。。。

      


今日は遠いとこありがとうございました。


ちなみにコータロー君が経営されてる Free Strain は現在アメリカ古着だけでなくヨーロッパ(主にイギリス)のアンティークの家具や雑貨も扱われているとてもかっこいいお店です。

長崎市内にお出かけされる方は是非足を運ばれてみてください。







明日はいよいよアーティスト Junko Szuki さんの人魚撮影会!! 

とっても楽しみです♪

                From Kenshi

2009年8月3日月曜日

かわいいお客さん

今日はミューカス近くの亀山八幡宮の祭りの最終日。それ帰りのお子様連れのお客様がいらっしゃいました。

お母さんだけ2階に上がるとベビーカーに乗ってたお子さんも急にそわそわしだしました。

やはり母親の存在ってすごいですね。



ママを追って階段を上がろうとしたところを激写!
オムツのふくらみとでっかい「シ」が so cute !


愛らしい彼の名はケンチャン(1歳5ヶ月) 




私もそう呼ばれてた頃がありました。。。

            
           From Kenshi

2009年8月1日土曜日

8月1日

今日からいよいよ8月です。

よく晴れたわりにはそう暑くもなく、昼間から涼しい風が吹いてました。

オフィス街ということもあり、週末はそんなに人が多くないこの通りも今日は何やらにぎやかでした。

風がとっても気持ちよかったので、ドアを開けて営業していると、14時過ぎぐらいに何か聞こえてきました。

何だろう? 八幡神社の祭りは確か19:30~のはず。 と、思いながら耳を澄ましていると。。

太鼓と鈴の音、それにあわせた子供達の合唱です。

それがドンドンドンドン近くなってきました。

ワクワクして外に出てみると背に『万徳』と書いてある半被をはおり、神輿を担いだ子供たちがいて、

「ろっこんしょ~じょ~  あくえきたいさん!」

と繰り返し叫んでいました。

その集団が、この通りにある中華料理屋さんや薬局の店の前に止まると、中から店主の方が出てきてバケツやホースを使って子供たちに水をかけてあげ、付き添いの大人に金一封の入った熨斗袋を渡されてました。

後で、すぐ斜め前の今泉薬局に煙草を買いに行ったついでに社長さんに尋ねたところ亀山八幡宮 の流れをくむ 笹祭り というお祭りだと親切に教えてくださいました。

もう、20年以上続いてる祭りで、あげた金一封は、今宵の大人たちの酒代に化けるらしいです。

イキイキした子供達の表情を見ると、やっぱり地域の行事って大切ですね。

何かと皆さん忙しい現代社会ですが、子供達の健全な育成のためには多少無理しても参加した方がいいのかなって改めて思いました。

それから子供たちは

「六根清浄 悪疫退散」

と言ってたらしいです。

ウィキペディアに載ってました。

六根とは 眼根(視覚) 耳根(聴覚) 鼻根(嗅覚) 舌根(味覚) 身根(触覚) 意根(意識)の6つをさし、六根清浄とは、我欲を捨て、六根を清らかな状態にすることらしいです。


夏休み!! なかなかのマシンにまたがってます。


笹祭りというだけあって、七夕みたいに笹が

水をかけてもらって大はしゃぎの子供たち、見覚えのある後姿も。

近頃の子は足長いですねー!

我らがATSUSHIクン、カメラに気付いて目線をくれました!
     今日は1段と男らしいぞ!!!

夜は、シーサイドフェスティバルの花火が!!
『.5』は大変だったんでしょうか・・

さ~て、どんな1ヶ月になるんでしょう。
                   From Kenshi